Jams Collectionの4thミニアルバム『Jam Wonder』収録全曲を、保科凜・北乃咲久・峰島こまきが解説!!!
Jams Collectionが、約1年ぶりとなる4thミニアルバム『Jam Wonder』を10月7日(水)に発売する。ここには、新曲はもちろん、前作から約1年間の中でJams Collectionがライブを通して育ててきた曲たちも多く収録している。1曲1曲が、どれもシングルにしても遜色ない高いクオリティ。メンバーも、すべての楽曲に深い思い入れを持っている。10月からは、全国5都市のZepp Hallを回るツアー「シンデレラ・ストーリー」もスタートする。
今回、保科凜・北乃咲久・峰島こまきの3人に、4thミニアルバム『Jam Wonder』に収録した曲たちの魅力を語っていただいた。
「あっ、あのヴェールの人だ」と最初に思いました。
──こまきさんがJams Collection(以下・Jams)に加入したのが、2026年4月15日でした。加入からまだ半年経っていませんが、この半年弱の中で感じたJamsの印象について聞かせてください。
峰島こまき:わたし、デビューが2017年と、アイドルの活動歴としては比較的長く経験を重ねてきました。でも、Jamsに加入してまだ半年弱にも関わらず、短期間でこんなにもいろんな経験をさせてもらえているのは、初めてです。本当に毎日が充実しているから、「Jamsに加入できて幸せだな」と日々思っています。
この半年弱の印象ですよね。以前からJamsとは対バンすることも多かったですし、面識のあるメンバーもいました。その当時で言うなら、「女の子らしくてかわいい、そのうえで、落ち着いているメンバーの多いグループ」という印象でした。実際に加入してみたら、確かに、かわいいはかわいいんですけど、みんな普段からめっちゃしゃべるし、すっごい元気だし、入ってみて印象がガラリと変わりました。
──面識のあったメンバーさんの印象も変わりました?
峰島こまき:変わりました。一緒に取材を受けている凜ちゃんでいうなら、楽屋で一緒になったときや、SNSを通しての印象では、「めっちゃ綺麗だし、めっちゃ大人の女性」と思っていたんですけど。じつはめちゃめちゃしゃべるし、ずっとしゃべっているし、(小声で)ガキンチョ?!…子供みたいな感じの印象に変わりました。あっ、メンバーみんな、意外と子供です(笑)
保科凜:こまきちゃは、わたしよりも先にアイドル活動をしていた人。Jamsとして活動を始めた当初から、けっこう対バンをしていた関係でした。その頃から実力も人気も高かったし、「あの子はすごい!!」という声をいろんな人たちから聞いていたので、直接お会いする前から存在は知っていました。これ、今でも強烈に覚えている印象なんですけど、言ってもいい?
峰島こまき:あっ、あのときのことでしょ。ぜんぜん、いいよ。
保科凜:Jamsがまだ活動を始めて1カ月経ったか経たないかという時期のライブでご一緒したとき、当時、こまきちゃんが所属していたグループがイベントのトリを飾っていたから、私たちはライブを見学していました。そのときに身につけていたのが、ヴェールのついた衣装でした。その姿で踊っている中、下を向いたときに、こまきちゃんの顔にヴェールがバサッと落ちてきて、顔を覆ってしまったんですね。視界の悪い中、それでも気にせずに踊り続け、後ろを向いた瞬間に、ヴェールを顔からふっと払いのけた姿が格好よすぎて、みんなで「あの姿、格好よかったね」とずっとしゃべっていました。その印象がわたしの中に強くあったから、こまきちゃんがJamsのメンバーとして加入すると聞いたときは、「あっ、あのヴェールの人だ」と最初に思いました。
峰島こまき:ヴェールの人ってヤバくない(笑)
4thミニアルバム『Jam Wonder』、全曲解説。
『レモネード・リプライ』
──ここからは、収録曲の解説をお願いします。冒頭を飾ったのが『レモネード・リプライ』です。
保科凜:『レモネード・リプライ』は、それこそ『青いペディキュア』を意識して作られた楽曲で、Jamsのことが好きな人なら、「好き」という要素が遺伝子のように組み込まれている楽曲です。曲調も、青春という言葉が似合う爽やかな感じですけど。歌詞をよ~く読むと、ちょっと切なかったりします。その感じが、めっちゃJamsっぽいなと思います。
今、行っているリリースイベントでも、『レモネード・リプライ』を撮影可能曲として積極的に推しています。この曲を通して、たくさんの方々にJamsのことを知ってもらいたい。そういう期待を込めて、みんなでプッシュしています。
──おっしゃっていたように,爽やかな曲調なのに、胸をキュッと締めつける切なさがある。そこが、Jamsっぽいですよね。
保科凜:そうなんです。Jamsの曲って、どんな曲調でも歌詞がちょっと切なかったりしますよね。
北乃咲久:でも、そこがJamsの良さですからね。
『アオノカケラ』
──2曲目に収録したのが、ミニアルバムのリード曲であり、MVも制作した『アオノカケラ』です。
保科凜:『アオノカケラ』を通して、初めて今の7人でMVを撮りました。『アオノカケラ』の曲中に、「ねぇ、内緒だよ、、、?」というセリフが出てきます。MVは、そのセリフをメインに構成した、夏休みの学校を舞台に、みんな制服姿になって登場する物語になっています。プールを舞台にしてみんなで踊るシーンから、夜中に学校に忍び込む場面など、青春している様子がたくさん詰め込まれています。しかもそこから、普段みんなが目にすることのないJamsのメンバーの姿もたくさん見えてくるから、この曲は、ぜひMVも含めて触れてください。
『ファイヤライダー』
──3曲目は、Medansyさんが手がけた『ファイヤライダー』です。
北乃咲久:『ファイヤライダー』は、Jamsにしては珍しい、けっこう激しめの、盛り上がり系の楽曲です。これまでにもJamsには、『Let me down』や『愛你』のような激しい曲はありましたけど。それらの楽曲とはまた違うノリを持った、イマドキの流行りに乗った感じもある、激しくて元気な楽曲です。ライブでは、振り付けを含めけっこう激しく踊るから、体力勝負の楽曲です。
これは裏話になりますけど。この曲を初披露したのが、「Jams Session」という主催ライブのときでした。じつはその日のライブ前にダンスレッスンを行い、そこで振りを完成させて本番で披露したから、この曲を初披露したときのことはすごく覚えています。
Jamsって、爽やかな曲や、爽やかさの中にも切なさを覚える曲が多い中、そこへ『ファイヤライダー』のようにズドーンとした激しい曲が入ってくるのも、刺激的でいいですね。ノリの良い激しい曲が好きな方は、とくに好きになってもらえる楽曲です。
『キミちゅき』
──『キミちゅき』がまたかわいい曲ですよね。
峰島こまき:(取材時点では)まだライブでは披露していない楽曲だから、音源だけの印象になりますけど。いただいた楽曲を初めて聴いたときに、歌詞で「キミがちゅきちゅき! だからちゅきちゅき!」や「ちゅきちゅきビーム!」と歌っているように、「めっちゃイマドキの曲」という印象を受けました。Jamsのメンバーが「かわいい」を全開にして、もはやかわいすぎて「ふざけてる?」と思うくらい、みんなぶりっこになりきって歌っているから、ミニアルバムに収録した曲の中でも、一番ブリブリしているJamsを味わえると思います。『キミちゅき』は、TikTokにアップすると似合いそうな曲だから、TikTokを通してもアピールしていきたいです。
歌詞も、切ないなどネガティブな要素は一切ない、ただただ「大好き」の思いを伝えている楽曲です。中に、「Na Na Na… (Hey!Hey!Hey!)」と掛け合う場面も出てくるから、ライブで披露したときに、みんなとどんなノリを作り上げていけるのかも楽しみです。
『オレンジ』
──続く『オレンジ』では、胸をキュッとする淡い恋心を歌っています。
保科凜:『オレンジ』は、今年行った「Jams Collection ASIA TOUR 2026-THE RISING ROAD-」の中で初披露した曲でした。『オレンジ』は、Jamsらしい切ない楽曲です。歌詞の中に、「未完成のストーリー」や「甘酸っぱい距離」「マーマレードより甘い秘密なのに」など、果物のオレンジにひっかけた表現がいろいろ出てきます。そういう言葉遊びも出てくる、かわいい曲調だけど、歌詞がちょっと切ない楽曲です。
『恋愛ストリーム』
──本編の最後を飾るのが、『恋愛ストリーム』です。
保科凜:『恋愛ストリーム』は、ザ・王道アイドルソングという感じですけど。ミニアルバム『Jam Wonder』に収録された曲として聴いていくと、他の楽曲とはまた違った雰囲気を感じられると思います。
『恋愛ストリーム』は、学校を舞台にした恋愛ソングですけど。曲調が大人っぽいのも、この楽曲の特徴です。ライブで披露するときは、王道アイドルソング風にして届けられたらなと思います。
『あこがれプリンセス』
──TYPE-A盤に収録したのが、『あこがれプリンセス』ですね。
北乃咲久:自己肯定感爆上げの『シンデレラマインド』が、TikTokでバズりましたけど、『あこがれプリンセス』も、同じ系統にある楽曲だと思います。ただし、『シンデレラマインド』のときは、ちょっとお姉さん感があったので、メンバーもそんな感じで歌っていました。『あこがれプリンセス』は、同じ「かわいい」でも、割と等身大の歌詞という印象があります。
わたしもそうだけど、じつはJamsって、あまり自己肯定感が高くないメンバーばかりです。だからこそ、「ゼッタイゼッタイ私がかわいい (かわいい!)」と『あこがれプリンセス』を歌いながら、「かわいくなるために頑張ろう」と、自分で気持ちを上げていくことも多いです。
それにこの曲、見た目以上にダンスが激しい楽曲です。だから、ライブのときは、「かわいい」をアピールする以前に、ダンスに必死だったりもしますけど。お客さんたちから「かわいい」コールが入ると、みんなテンションが上がっていくように、お客さんと一緒に自己肯定感を上げていけるところも、この曲の魅力であり、ライブでの見どころになっています。
──Jamsのメンバーって、みなさん意外と自己肯定感は強くないんですね。
北乃咲久:そうなんです。逆に、みんなで「かわいい?」と言い合って自己肯定感を上げています。本当なら、みんな「かわいい」から、自信ないほうがおかしいんですけど、なぜか、みんな自信なさげという。そこもまたJamsらしい、いいところだなと思います。
保科凜:『シンデレラマインド』では、努力をしながらかわいくなるぞという気持ちを歌っています。けど、『あこがれプリンセス』は、自信をつけた女の子が、プリンセスになるために頑張るぞという歌だから、『あこがれプリンセス』は、『シンデレラマインド』のアンサーソングのようにも聴こえます。『シンデレラマインド』のときは自分に自信がなくて、「自分はかわいい」と自分に言い聞かせていた子が、『あこがれプリンセス』では、「ゼッタイゼッタイ私がかわいい」と言えるようになった。そういう繋がりもあるから、あえてこの2曲を続けて聴くのも面白いと思います。
『Go Fight Win!!』
──TYPE-Bに収録したのが、『Go Fight Win!!』です。
峰島こまき:『Go Fight Win!!』を初めて聴いたとき、わたしは「なんか平成アイドルソングっぽいな」という印象がありました。というのも、『Go Fight Win!!』にはチア的な要素が入っているんですけど。わたしが幼少期に聴いていたアイドルソングには「HEY!!」と掛け合う曲が多かったイメージがあったから、そう思ってしまうのかもしれません。そんな平成っぽさもありながら、歌詞にはイマドキっぽさを感じています。しかも、自分の気持ちを押し上げていく言葉も多いから、『Go Fight Win!!』を歌うときは、いつにも増して元気な自分になれて歌っています。
『Go Fight Win!!』は、まだライブで披露している回数が少ないし、掛け合いのパートなど、早口で歌っている部分も多いから、ファンのみなさんもまだ歌詞の内容を把握しきれずに、口を開けて見ているような感じです。わたし的に、その光景がたまらないんですよ。というのも、ファンの方々はまだ、わたしたちについてこれていない。でも、披露するごとに、みんな必死に覚えてついていこうとする。その姿が、すごく印象的だからです。『Go Fight Win!!』は、これからもライブでたくさんやっていくだろうし、ミニアルバムがリリースになったら、みんなも歌詞を把握していくから、今とは違う一体化したノリが出てくるだろうし、そうなってほしい楽曲です。だからこそ今の状態のノリって、この時期にしか味わえない光景だと思うので、今の時期に披露していることが、とても貴重だと思えてきました。それを今は楽しんでいることを、ちょっと言いたくなりました。
『Go Fight Win!!』は、めっちゃ真似しやすい振りも多いし、聴けば聴くほどハマるスルメ曲だから、ぜひ聴いて好きになってください。一緒に、ライブで一体化した盛り上がりを作りましょう。
保科凜:Jamsの場合、ライブでここまではっちゃけることってあまりないし、普段では見られない姿をこの曲では出しているから、その姿を、ぜひライブを通しても見てほしいです。
峰島こまき:『Go Fight Win!!』は、振りも見どころになっています。振付師さんは、「入ってから日の浅い、花坂環・北乃咲久・峰島こまきの3人の持つフレッシュさを前に出したい」「若手メンバーがフレッシュさを出さないと、この曲は成り立たないから」という思いで、この曲の振りを付けてくださっています。もちろん、わたしも気持ちの上ではフレッシュでいますけど、凜ちゃんと同い年だから、「フレッシュさ」という面では、"たまさく"の2人に頑張ってもらいたいです(笑)。
『青春JAM』
──TYPE-Cには、『青春JAM』を収録しました。
保科凜:すごい自分事の発言になってしまいますけど。5年間Jamsのメンバーとして活動してきた中、『青春JAM』で初めて落ちサビを任せていただきました。それ以前にも、他のメンバーを受け継いで落ちサビを歌うことはあっても、最初から落ちサビを担当するのは5年目にして初だったからこそ、本当に嬉しかったですし、「ここまで頑張ってきたこともそうだし、続けてきてよかった」とすごく思いました。
『青春JAM』に出てくる「いつもホントにありがとう」のセリフも、わたしが担当しています。レコーディングのとき、たったひと言のセリフにも関わらず、ここに至るまでのいろんな記憶が全部フラッシュバックして、泣きそうになっていました。それくらい深い思いを込めて、このセリフも録っています。振り付けも割とダイナミックだし、大きなステージだと、とくに映える曲だと思うから、「もっともっと大きなステージでたくさんライブをやれるように頑張らないと」とも思わせてくれた楽曲になりました。
4thミニアルバム『Jam Wonder』について。
──完成した4thミニアルバム『Jam Wonder』を総括した言葉もいただけますか。
峰島こまき:5年半という歴史を重ねてきた今までのJamsの姿もそうだし、今のJamsを象徴するような曲たちが、ここにはいっぱい詰まっています。聴けば、かならず1曲は刺さると思います。何より、「元気をもらえる曲が多いな」とわたしは感じました。この作品を聴いた人たちが「明日からまた頑張ろう」、そう思える作品になったし、そういうふうに、みなさんの元に届いてくれたら嬉しいです。
令和のアイドルグループには今、自己肯定感を上げる曲を筆頭に、いろんな元気をもらえる曲があるなという印象をわたしは持っています。でもJamsって、平成の良さもありながら、令和の良さも持っている、そこのバランスに長けたバランサーなグループだとも思っています。だから、平成時代のアイドルが好きな人たちにも刺さる作品だし、今の令和の時代にも適している内容だからこそ、いろんないいとこ取りをした1枚になったなとも感じています。アイドル好きの人たちはきっとハマるはずだから、みんなJamsの下に集まればいいなと思います。
Zepp Tour『シンデレラ・ストーリー」に向けて。
──10月からは、全国5都市のZepp Hallを回るツアー「シンデレラ・ストーリー」がスタートします。あえて1ヶ月に1本の日程で組んでいるように、1本ごとに進化や成長していく姿を味わえそうです。最後に、Zepp Tourへ向けての思いも聞かせてください。
保科凜:活動6年目にして、また新しいことに挑戦していけるのって、すごく嬉しいことです。そのありがたさをしっかりと噛みしめつつも、今のわたしたちがやるべきことはZepp Tourを成功させることです。今回のツアーを成功させることで、いろんな方々から「今のJamsならもっとできる」と思ってもらえる機会にも繋がります。だからこそ、絶対に成功させるように頑張ります。
しかも今回は5カ月にわたるツアーになります。その期間を通してメンバーは成長し続けていくだろうからこそ、1本のライブごとに変化し、成長していく姿も見てほしいです。もし可能でしたら、全公演を見て、その進化を感じてください。もちろん、ファンのみなさんとも、さらに一致団結していけたらなと思っています。
峰島こまき:新作に収録した曲たちを含めて、「Jamsって本当にいいグループだよなぁ」と思ってもらえるパフォーマンスを、Zepp Tourを通して見せていきたいと思っています。今回のツアーは、Jamsにとって、今後を占ううえでも本当に大切になっていくと思います。Zepp Tourをバネにして、さらにポーンと上へ行きたいという気持ちは、メンバー全員が持っています。そういうツアーに絶対にしたいですし、見た人がビックリするくらい、期待以上のことを見せたいし、応えていきたいツアーにもしていく気持ちでいます。今も、メンバーどうしでいろんな話をしながら気持ちを高め合えば、それが普段のライブ活動にも反映されているから、今、すごくいい雰囲気なんですよ。この高まった気持ちをツアーを通して全部出しきりたいし、Jamsのことを「ふんっ」とした目で見ていた人たちにも、「Jams、まだまだやれますし、攻めますけど」という姿勢を示したいなと思っています。それくらい胸を張った姿を見せるライブをわたしたちはしていくから、みなさん、ぜひ観に来てください。会場でお待ちしています。
Interview :長澤智典
INFORMATION
Jams Collection 4th Mini Album「Jam Wonder」
発売日:2026年10月7日(水)
Type-A:TKCA-75371 2,500円(税込)
Type-B:TKCA-75372 2,500円(税込)
Type-C:TKCA-75373 2,500円(税込)
※価格表記:定価2,500円(税抜2,273円)
商品情報:徳間ジャパンコミュニケーションズ
収録曲
【Type-A】
1. レモネード・リプライ
2. アオノカケラ
3. ファイヤライダー
4. キミちゅき
5. オレンジ
6. 恋愛ストリーム
7. あこがれプリンセス
【Type-B】
1. レモネード・リプライ
2. アオノカケラ
3. ファイヤライダー
4. キミちゅき
5. オレンジ
6. 恋愛ストリーム
7. Go Fight Win!!
【Type-C】
1. レモネード・リプライ
2. アオノカケラ
3. ファイヤライダー
4. キミちゅき
5. オレンジ
6. 恋愛ストリーム
7.青春JAM
JamsCollection Zepp Tour 2026-2027
2026.10.28(水) 名古屋|Zepp Nagoya
2026.11.13(金) 福岡|Zepp Fukuoka
2026.12.20(日) 札幌|Zepp Sapporo
2027.1.15(金) 大阪|Zepp Namba
2027.2.5(金) 東京|Zepp DiverCity
ツアー特設サイト:jamscollection.com
MOVIE
Jams Collection「アオノカケラ」Music Video:YouTube
JamsCollection「レモネード・リプライ」【LIVE映像】2026/8/16 -スプラッシュライブ2026 『夏ジャ!!!!!!!-大阪城の変-』:YouTube
Jams Collection「あこがれプリンセス」 Music Video:YouTube
amsCollection「青春JAM」【LIVE映像】2026/2/23 - 5th Anniversary LIVE -@立川ステージガーデン:YouTube
LINK
公式サイト:jamscollection.jp
公式X:@JamsCollection
公式YouTube:@JamsCollection
楽曲配信:4th Mini Album「Jam Wonder」
徳間ジャパンコミュニケーションズ アーティストページ:tkma.co.jp